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e-Tax [TCO削減の周辺]

 今年も時期になった。
 既に入力は完了したが、まだ医療費の領収書が何処かに紛れ込んでいるのではないかと探している。
 昨年は3回も入院したので、一昨年よりも大きな金額となっている。

 2月中は探すが、出てこなければ仕方なしと諦めて、送信する。

 震災の寄付を僅かではあるが日赤に送ったのでこれも控除対象。 

 

 昨夜の酒がまだ体内を巡っているようだ。
 あぁ、不調。


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自転車 続き [TCO削減の周辺]

青い鳥さまからご指摘のあった、反射タスキの件、タヌキではない。

自転車通勤には、Dパックを使っている。
後部に反射テープを付けたかったのだが、熱で貼り付ける商品が本体素材との関係で着かない。
そこで、ストラップに接着を試みたところ張り付いてくれたのでこれで良しとした。
両面に付けたので前後から見えるはず。エッジは剥がれ易いので糸で止めた。
黄色い星も反射する。

deuter.JPG

ところでこれは背中と本体の間にセパレーターが入っている。冬は特に用はないのだが夏にその威力を発揮する。本体と背中の間に空間があり空気が通う。もちろん100%ではないが背中の汗は減少する。
これは28リットル、もっと大きなものなら登山用に重宝しそうだ。

P1230017.JPG

自転車ではないときには中学生用のようなバッグ。これは背負えば後部から良く見えるし前からも。

P1230020.JPG

 

さて、自転車のサイドからの視認には、反射板を前後輪に3個づつ付けている。古くなり廃棄に至った自転車からも外して付ける。
更には、スポークの1本1本の外輪近くに反射テープを巻いた。自分では反射状況を見ることは出来ないが、大きな円になって反射していることだろう。
画像では、前輪がわかりやすい。

P1230013.JPG

もちろんペダルには最初から反射板が付いているし、スニーカーの踵と爪先にも反射材が。
なお、普通の靴は会社に置きっぱなし。


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自転車 [TCO削減の周辺]

 もっと早く書くべきだった自転車のこと。

 5月に自転車を購入。一応アルミ・フレームだ。

 秋になって日没時間が早くなって感じたことがある。
 LEDのヘッドライトは明るいのだが、照射範囲が狭い、灯りの拡がりがない。
 即ちスポット照射に近いのだ。

 そこで、ヘッドライトを別に購入し取り付けてみたが、まだ気に入らない。
 結局2つ購入し3灯式になった。

 P1150011.JPG

 下のものは、数メートル前を、上の左は10数メートル先を照らし、停車により発電が止まっても30秒程度はほのかに点いているので存在主張はできる。
 上右側は当初からついていたもので現在はほとんど水平射ちで対向車に存在を告げる。もっとも行程の95%はほとんど歩行者の居ない広い歩道を走るので危険は極少。
 これで概ね納得することにしたが、もっとサイドへの拡がりがあれば更に良い。

 前輪の中心にダイナモが付いている所謂センター・ダイナモ式で、灯火は全てLEDなので電流は少なくて済む。従って途中で並列に半田付けをした。

 (塗装し乾燥中の缶が一緒に写ってしまった)

更に


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風花 [小説]

 本日朝の出勤時、快晴、本当に雲一つない。家を出てバス停までの間、正面に鹿島槍ヶ岳と五竜岳を見ながら数分歩く。

 気づくとと雪が舞っている。
 風花だ。読み方は「かぜはな」「かざばな」「かざはな」があるが、私は「かざはな」と読みたい、また呼びたい。
 晴れた日に、雪が山や遠くの雲から風に乗って舞ってくる現象だ、だから幾らかは風がある。
 風の強さは、春ならば「緑のそよかぜ」とでも表現したいのだが、今朝は「さむっ!」。

 

 その昔、松本を舞台とした小説があった。
 内容的は、○坂洋次郎のものと変わりのないレベルのものではあったが思春期後期の私には面白かった。
 (先に書いておこう、私は既に死期の方が近いのだがそういう時期もあったのだ。皆様も似たような経過を辿っているものと推察する。)

 その小説の名はおぼろげな記憶ながら「風と花の約束」。
 最終場面で風花が美しく描写された。
 旺文社の雑誌の連載だった。 (全然おぼろげではなないなー・・・)
 青い鳥先生ならばひょっとするとご存知かもしれない。
 なお、WEBで検索しても引っ掛からない。


 爾来数十年を経ても、ピュア心の私は、風花の印象に強くとりつかれている。


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ハバネロ 続き [TCO削減の周辺]

 昨日の記事を読んだ友人から、「俺は要らないよ」とメールがあった。

 今週末に遺恨じゃなくて一献ということになっているので、その際に贈呈しようと思っていたのだが。
 そこで、「どうして要らないの?」とリアルのTEL。

 曰く「そんなもの持って来てると知っていたら、危なくてトイレにもいけないじゃないか!」。

 そういえば彼は、タバスコがグラスの底に沈んだ赤ワインを何度も呑んでるし
                                          =^ェ^=


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